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詩の評価5段階でよろしくお願いします白いビーチはどこまでも終わらない降らせたかのようさざ波がかすかに揺れる午后なんだか不思議なアイランド空は青い鳥が広げたようにどしりと構えているパラソルは微風にゆれてくすぐった夢のような君が私の目の前でいじらしく微笑をたたえていた 3くらいですかね?表現豊かでいいと思いますが、物語のようにつながってるが無いが惜しいかと…
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